|
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
お気に入りブログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
![]() しょんべんは汗をかくと量が減ると言う。 つまり汗もしょんべんも同じと言う事だ。一方、アメリカではポカリスエットが全く売れないと言う。 それもそのはずで、スエットを訳すと「汗」であり、汗としょんべんは大体同じであるから、 ポカリちん汁 という名のペットボトルが自販機でペプシや7UPと並んで売っていれば、 まあ間違い無く俺は 充実野菜買うな。 【ちん毛の有機農法栽培にロシアが成功】 ![]() 長期間、車で旅をしていた。 軽乗用車で西日本を3000km走った結果、ある光景に出会った。 男が立ちションをしている。 男は国道の植え込みに向かって立ちションをしている。 男は直立不動に堂々と立ちションをしているいが、歩道を背にしており人々の視界には全く入ってない。 だが車に乗っている俺から見れば、奴はティムコ丸出しなのである。 男はなかなかの口径の砲台から、勢い良く青汁を放射していた。 鳴門海峡のうずしおと同じ程度の衝動が俺の心に沁み込んでいった。 【小便小僧にちん毛が生えた】 ![]() 食事に自炊と外食があるように、クソにも家クソと外グソがある。 得てして外グソは落ち着かない場合が多い。 トイレットぺーパーの残量に対する不安、ティムポの先が便座に接触してしまった際の「何かうつるんじゃねえか?」という不安、 周りに気を遣って大音響を発してのクソが出来ないというもどかしさ、などがその代表格だ。 だが、ここで考えるべきは便器の気持ちである。 便器に拒否権は無い。 たとえどのような人間のどのような状態のクソであれ、彼らはそれを一身に浴び続ける日々なのだ。奴らはあまりに偉大である。 社会の人柱となりわれわれの肛門を満たす便器を天使とすれば、 それを創造するTOTOは神なのである。 【うんこ発電でノーベル賞】 ![]() 昨今の検便はスティック状の採取器をクソに差込みそれを培養液ケースに入れて提出、というのが主流である。 この様な時の最大の問題は、出したクソが硬すぎる場合である。 スティックはプラスチック製であり、硬クソの場合はスティックがクソに負けてしまうのだ。 スティックの先を使用してクソをほぐそうにも、表面が何物かにコーティングされたクソには全くもって焼けクソに水であり、クソのキャプチャーが思いのままに行かない。 会社の便所や学校の便所で困り果てた経験が誰しも一回はあるはずだ。 ここで提案である。 どうせならば、会社の便所と研究所を直通にしてくれ。 これで煩わしさも解消。 全国200万とも言われる、上司から代便を強要されるビジネスマンたちもやっと救われるのである。 ★極太出ました★ ![]() あなたの中で、クソは何色か? 茶?こげ茶?黒? 茶とこげ茶のまだら?茶のなかに黄色いコーン? 茶のなかに明らかに昨日食ったハンバーグセットの中のニンジン?下痢したらグリーンカレーがそのまま出た色?ビチグソにミックスベジタブルの三色が色鮮やかにトッピング? クソはカメレオンのように体色変化が可能な生物である。 排出された場所により己の色を自在に変化させる事が出来るのである。 この習性を活かし、畳の上でクソをすると水色のクソを拝める事はあまり知られていない。 また、夕日に肛門を向けクソを排出し、これに黒蜜をかけ乾燥させた物がかりんとうである。 ★【安便祈願】一日一クソ★
勃った状態でのしょんべん発射方法についてのスレである。非常に参考になります。 http://members.jcom.home.ne.jp/hima22/kakolog/1047432142.htm 今日の鼻クソは何色ですか? 時に鼻クソは細長く、時には粘り、そして時に鼻血交じりである。 だがどのような時でも普遍な事実が、 ヤツは弾き飛ばされる際に必ず丸められるという事である。 鼻クソが丸められる理由としては、 「飛距離を出したいから」という理由と「いつまでも白球を追いかける球児でありたいから」 という2パターンに分けられる。 尚、世界が100人の鼻クソで出来ていたら、 100人のうち50人はほじくり過ぎで出血しています。 15人はほじっている時に誤って鼻クソを奥のほうに吸い込んでしまったことがあり、 38人は長州力です。 28人が想像妊娠中であり、48人がBMGビクター専属のムード歌謡歌手です。 ![]() なんとかしてクソを発射する際の糞射速度を上げれないものか。 時速100マイルのクソを放つと、クソは便器をも砕くと言う。 このようなクソの土石流をアマチュア選手が習得するのは容易ではない。 大腸と肛門の収縮筋トレに始まりアナルへの火付き蝋燭挿入トレ、 反復横とび1分間、福原愛ちゃんをイメージしての手淫トレなどその鍛錬は多岐にわたる。 まさに、実家に帰ったら家業を無理矢理手伝わされる程に精神的に苦痛な数々のハードトレである。 さしあたって、クソをする際は便器を粉砕させる心意気でクソを糞射してみることから始めるのが良いであろう。 ![]() だいたい他のブログを覗くと皆が皆オリンピックの事を書いている。 そんな事よりも、チンカスの香りをはじめて嗅いだ時の感想とか、今日からスーツを辞めてペニスケースで出勤してます、とかもっと感動的なトピックスがあるやろうが。 さて、クソのオリンピック種目競技は大別して3つある。 1つ目はクソ投げ、2つ目はクソ高飛び、そして3つ目がクソ飛び込みである。 参加資格はいずれも尻毛が濃い事です。 いずれの競技も、鏡で自分の尻の穴を見て ビックリする程の汚らしさに驚愕した人の心のリハビリに最適なスポーツです。 ![]() 通常の生活をする上で最大級の拷問は、間違い無く下痢である。 それは欲望赴くままにアイスガイやパピコをむさぼった代償として与えられる天罰だ。 しかし何故クソが液状に変わるだけであれだけの苦痛が伴うのだ? おなじ液体の便といっても、しょんべんをする時は痛くないではないか。 しょんべんと言えば、鋼の様に朝勃ちしている時に行う小便はいささか不便だ。 照準を合わせるにも、ちょっと前かがみになった上で 「こらこらこら、どー、どー、どー」 と無理矢理にポチョムキンの角度を下げてクールダウンさせ、慎重にチョロチョロと放尿せねばならない。 そんなある日、日々の鬱憤を晴らすべく風呂場において砲台が天を向いたガティンコの角度のままに発射実験を行ってみた。 見事なまでに放物線を描く俺様の青汁・・・ 「わー噴水みたいだ」 勝手に独り言が出ていました。
|